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ジェイバン

伝え方コミュニケーション検定 

 

 

 

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伝え方コミュニケーション検定PR・ご感想 from JBAN on Vimeo.

 

 

 

●伝わる言い方で伝える3ステップ

1、自分の伝え方の傾向を知る

2、他の伝え方があることを知る

3、他の伝え方もできるようになる

 

 

 

 

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  3. サンプル

このような方へ

 

●家族や大切な人と円満な関係を築きたい方

・家族やパートナーともっと円満な関係を築きたい方

・思春期のお子さんをお持ちの方

・人間関係でストレスを感じている方

 

●コミュニケーション力をアップしたい方

・コミュニケーション力をアップしたい方
・就職や転職をお考えの方

・部下のモチベーションを上げたい方

 

●仕事の人間関係を円滑にしたい方

・職場の人間関係のストレスを解消したい方

・教育や保育などで、子供と関わる機会が多い方

・看護や介護など、いろんな人と関わる機会が多い方

・具体的なパワハラ対策・研修をお探しの人事担当の方

 

●営業や接客で売上アップしたい方

・営業や接客など、お客様と接する機会が多い方

・反応率の高いチラシやWebページをつくりたい方

 

 

 

ご受講方法

 

ご受講方法は3種類

 

個人参加型

個人でお申込みいただき、開催会場でご受講いただく形式です。

社員研修

企業や団体でお申込みいただき、所属する従業員の方は、所定の会場でご受講いただく形式です。

ZOOMライブ講座

ZOOMオンラインミーティングシステムを活用したライブ講座です。世界中どこからでも受講できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

伝え方コミュニケーション初級検定 スケジュール

カレンダー内のセミナー名をクリックすると、申し込みフォームが表示されます。
日時と開催会場(東京・富山)をよくご確認の上、お申し込みください。

 

●受講価格

1DAY 3時間 13,200円(税込み)

 

●講座の流れ

全体で3時間(180分)

・レクチャー(約140分)

・筆記試験(約20分)

・質疑応答(10分)

・お知らせ(10分)

 

●合否通知
受講日から1週間以内にメールで通知いたします。

合格率は90%。
不合格の場合、再試験が可能です。(1回まで無料)

 

●合格証の発送

お申込み時にご登録された住所に発送いたします。

 

 

履歴書に書ける検定資格

 

就職や転職に有利なコミュニケーション力

企業が求める能力は多くの企業で共通しています。
HR総研の調査データ「2017年新卒採用徹底解剖」では、「企業が学生に求める能力」のダントツ1位は「コミュニケーション能力」で、実に83%もの企業が求める能力として挙げています。

2位が「チームで働く力」で49%。チームで働くときも「コミュニケーション能力」が必要で、いかにコミュニケーション力が重要視されているかがわかります。

 

面接でアピールできる能力と資格

●履歴書への書き方

一般社団法人 日本ライフコミュニケーション協会 

伝え方コミュニケーション検定 初級合格

 

●面接での答え方(例)
面接官に「どのような資格ですか」と質問されたとき、
「相手に伝わりやすい伝え方で、コミュニケーションをする方法を学びました。」とお答えください。

 

 

本検定講座の実績

 

平成28年度 文部科学省 調査研究事業で採用

黒部市教育委員会と連携し、教員のコミュニケーション力向上を目的とした研修を一年間行いました。

 

研修で使用したテキスト

黒部市立中央小学校の教員研修

文部科学省の視察、校長と意見交換

 

 

 

 

ご受講された方々のご感想

 

●たった3時間で、とても充実した内容でした。

性格統計学をもとにした実践的なコミュニケーションテクニックがとてもユニークで、早速、営業で使ってみようと思います。 (営業職 40歳男性)

 

●同じ言葉でも、人によってこんなに感じ方が違うことに驚きました。性格統計学というと難しそうでしたが、とてもわかりやすくてあっという間に時間がたちました。(会社員 41歳女性)

 

●ワークがとても面白くて勉強になりました。話し上手にならなくていい。「伝える力」だけで、仕事も家庭もうまくいくことがわかりました。(パート 52歳女性)

 

●営業にはもちろん、チラシに載せるキャッチコピーにも使えると思いました。
ぜひぜひ活かしていきたいです。アポ率、契約率アップを目指します!   (自営 35歳女性)

 

●一度NOと言われたからといって、諦めたり落ち込んでマイナスな気持ちにならなくてもいいんだなぁと思いました。「小さなYESを積み重ねていく」という言葉が特に印象に残りました。(主婦 33歳)

 

●私は反対のタイプの人の言い方をしたことがないので、日常生活でトレーニングを積んでいこうと思いました。夫とタイプが違うので夫婦関係がより良くなるように、子どもたちにもいい影響を与えられるようになりたいです。(OL  28女性歳)

 

●日常生活からビジネスまで「伝える言葉」って本当に大切だと感じました。これこそ、知っているのと知らないのでは幸せ度や収入などあらゆる面で違ってくると思いました。(自営 30歳女性)

 


 

■就職面接でのエピソード・ご紹介

コミュニケーションの資格は昨今、企業の就職面接でも高く評価されるようになってきました。

「伝え方コミュニケーション検定中級合格」と履歴書に記載し、面接に臨んだひとりの就活生のエピソードをご紹介いたします。

 

【面接官との会話】
面接官:履歴書を見ながら、「このコミュニケーションの資格はどのようなものですか?」

本人:「はい、統計学をもとに、相手にあったかかわり方や、相手にあった言葉でコミュニケーションする方法を学んで取得した資格です。」

面接官:「すばらしいですね。ぜひ、役立ててください。」

 

彼女は就職試験に合格することができました。

「あなたがきてから職場が明るくなったよ」といわれることもあるそうです。

もちろん、ご本人の明るい人柄があってのことですが、コミュニケーションを学んで資格を取得していることは、就職面接を受ける上で大きな自信になったとのことです。

 

採用側は、直近の仕事の内容と、最近取得した資格には関心を持ちやすいようです。

その理由として、履歴書に書いてある資格は、その人が何に興味を持っていて「どのような姿勢で就職に取り組んでいるかをみる」ひとつの指標になるからです。

コミュニケーション力は「企業が学生に求める能力」のダントツ1位。

本検定講座は、日常や職場での実用性が高いことに加え、今後、資格としても価値が高まり、さらに注目が集まることでしょう。