人間関係がうまくいく!
伝え方と受けとめ方は
ジェイ・バンの性格統計学で

セールスフォース版 伝え方ラボ

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「伝え方ラボ」をセールスフォースに搭載

 

マンツーマン・マーケティングを可能にする世界初アプリ

 

セールスフォース社とのコラボセミナー「アプリ完成記念セミナー」の風景

セールスフォース社とのコラボセミナー「アプリ完成記念セミナー」の風景

「セールスフォース版・伝え方ラボ」は、セールスフォースのユーザー様向けに開発した「営業コミュニケーション支援アプリ」です。

顧客管理システムでは世界ナンバー1のシェアを誇るセールスフォース社の「セールスクラウド」に、伝え方ラボの営業接客ツールを搭載しました。

 

 

 

 

営業がより効率的に、よりアクティブに進化します

判断基準個人ページの画面上に、顧客の特性や好みが、感覚的にわかるアイコンを表示。
スクロールすると「その顧客に合った伝え方・かかわり方」が表示されます。伝わるプレゼン方法、準備資料、クロージングのポイントなどがわかり、今求められている「マンツーマンマーケティング」が具体的に実践できます。
自動マーケティングシステムPardotとも連携。メールの開封率をあげる取り組みにも役立ちます。

 

 

画面イメージ

 

メールアドレスや電話番号が表示されている「取引先責任者」の上段に、ひと目でわかるアイコンが表示されます。お客様の性格タイプを簡単にチェックでき、自信をもって接客営業できるようになります。
下段に具体的な解説が表示され、お客様に合った対応をナビゲーションしてくれくれるため、営業効率が上がります。

 

取引先責任者一覧ページに表示
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取引先責任者・個別ページに表示
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商談やケースでも連動表示
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登録は簡単

アンケート

登録は、簡単。

「取引先責任者」を通常通り登録する流れで、

新規登録ボタンをクリックして、

生年月日がわかるお客様は、生年月日をご入力ください。

生年月日がわからないお客様は、アンケート3問にお答えください。タイプ分けをして表示されます。

 

 

 

 

 

モニター募集いたします(期間:12月1日~12月25日 3~5社)


現在、SalesForce Store AppExchangeに公式アプリとして登録申請する準備を進めております。それに先立ちまして、モニターとして超格安でご参加いただける企業様を3~5社で募集いたします。

 

モニター様のメリットは、主に2点

●かかる経費は初期コストのみで、ランニングコストが不要となります。

今後公式アプリとして承認され、マーケット上で販売開始した後でも、セールスフォースでご契約のアカウントに準じて、無期限無制限でご利用いただけます。

●効果測定のためのフォローを開発者の稲場が担当いたします。効果的にご活用いただけます。

 

 

モニターお問い合わせ

モニターご希望の方はこちらからお気軽にお問い合わせください。

 

 

お問い合わせ

 

 

 

伝え方ラボの根拠と理論は「性格統計学」 

 

 人は大きく3タイプに分けられる

まるちゃんA

性格統計学では人の性格を以下の3タイプに分けて考えます
タイプが違うと話をきくときの「聞きたい順序」が違います。


ビジョンタイプ・・・ざっくり大まかに聞きたいタイプ

ピースタイプ・・・・元の元から順序立てて聞きたいタイプ
ロジカルタイプ・・・結論から全体像を聞きたいタイプ

 

自分がうれしいことは相手もうれしいとは限らない

人は自分が嬉しいことは、相手も喜ぶと思う傾向があります。

十人十色とはわかっていながらも、話す順序に好みがあることを知っている人は少ないようです。

 

 

伝え方のクセと傾向

1-1伝ラボ1結論から聞きたいロジカルタイプの人は、

相手に伝えるときも、結論から伝える傾向があり、

元の元から聞きたいピースタイプの人は、

相手に伝えるときも、元の元から伝える傾向があります。

違うタイプの人に伝える場合、

「話したい順序」と「聞きたい順序」は違うため、

伝わらない現象が起こります

 

 

「 買う動機」がタイプによって違う

判断基準

 

タイプが違うと話を商品を購入するときの「選ぶ基準」が違います。


ビジョンタイプ・・・有名、NO1、自分にピンとくるもの

ピースタイプ・・・・安心・安全、店員さんの人柄
ロジカルタイプ・・・コスパ、お得、使えるもの

 

 

【成功例】プレゼンを変えて、成約率アップ

 

シロアリ駆除例えば、住宅メーカーで素材や工法の説明で活用した場合。

●ロジカルタイプの営業マン。

いつもは自分が響くランニングコストがかからない点を重点的に伝えていたところ、反応がお客様によって反応がまちまちだった。

資料を見せて、高い安全性に興味を持たれたら、「ピースタイプ」の可能性が高いため、コンセプトや安全・安心を重点的に話し、まめに連絡をとるようにしたところ成約につながった。

 

 

【マンガでわかるプレゼン】ロジカルの営業マンとピースタイプのお客様の場合

タイプが違うと、伝わらないことが多いようです。
ちょっと角度を変えて伝えてみると、成果が表れます。

 


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【マンガでわかるクロージング】ビジョン営業マンとロジカルタイプのお客様の場合

タイプが違うと、言葉の受けとめ方も違うようです。
ちょっと角度を変えて受けとめてみると、行動が変化して、成果が表れます。

おススメして「考えてみます」と言われたら、断られたと思うビジョンタイプの営業マンのお話です。

 


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