人間関係がうまくいく!
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性格統計学と伝え方ラボで

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伝え方ラボとは

 

 

職場の円滑な人間関係を支援するクラウドアプリ

伝え方ラボは、職場の社員間コミュニケーションを円滑にし、

生産性向上・定着率向上・働きやすい職場環境づくりを目的に開発したクラウドアプリです。

図13

 

 

開発者のごあいさつ

 

はじめまして。
株式会社ジェイ・バン代表の稲場真由美です。

当「伝え方ラボ」のページにご訪問くださり、ありがとうございます。

すべての人のよりよい人間関係と幸せのために。

 

私はその理念のもと、16年間のべ12万人の統計データに、

心理法則と統計学を組み合わせ、
独自のコミュニケーションメソッド「性格統計学」を体系化しました。

 

創業10年間は、対面でのセミナーやカウンセリングを行ってきましたが、
「このままじゃ人間関係に悩む人が増えるばかり、間に合わない」と思い、
アプリを作ることを決意しました。

 

開発期間およそ3年。
技術面や資金面など多くの苦難を乗り越え、

2018年6月、世界初のコミュニケーション支援アプリ「伝え方ラボ」の商品化に成功しました。

 

今まで世の中にない世界初の商品のため、
「ホントに?」「こんなことで人間関係がよくなるの?」と
不思議に思われるかもしれませんが、


統計学をもとにした根拠ある理論と、
多くの実績のある具体的なノウハウが満載!

あなたの会社の「働き方改革」に必ず役立ちます。

 

相乗効果で生産性アップ、定着率向上、働きやすい職場づくりに貢献できることでしょう。

 

以下、全体がわかるようご説明させていただきます。

最後までお読みいただけますと幸いです。

 

 

 

人の性格は4タイプ

 

性格統計学では、人の性格を2軸で4タイプに分けて考えます。


●横の行動軸(臨機応変ー目標計画)

●縦の優先軸(自分軸ー相手軸)

 

性格統計学_

 

 

臨機応変で自分軸の人はビジョンタイプ、
目標計画で自分軸の人はロジカルタイプ、

 

相手軸の人をピースタイプとして、

臨機応変のピースの人をピースフレキシブルタイプ、
目標計画のピースの人はピースプランニングタイプ、

 

これで4タイプに分けられます。

 

 

タイプの違いが、コミュニケーションミスやパワハラを生む

 

このタイプの違いによって、
大切にするもの、響く言葉、タブーがまったく異なります。

 

仕事をきちんと教えたり、しっかり指示したつもりなのに、

全然伝わっていなかったり、全く意図しないものが出来上がってきたり、

 

励ますつもりで言ったことが、

相手を怒らせたり傷つけてしまったりすること、ありますよね。

 

それがタイプの違いによるコミュニケーションギャップで起こる

ミスコミュニケーションなのです。

 

伝え方ラボは、タイプの違いによるミスコミュニケーションを防止する

ソリューションアプリです。

 

 

コミュニケーションが活発になり、職場の風通しがよくなります

 

「伝え方ラボ」は、職場の人間関係はもちろん、
取引先や顧客、家庭や友人関係などすべての人間関係に役立ちます。


正社員・パート社員、新人・管理職・経営陣、さらに外国人スタッフまでも、

「ビジョン、ピース、ロジカル」という共通言語で会話ができます。

 

職場は上司部下という上下関係、役職、年齢、雇用形態、勤続年数など、
さまざまな要素が絡み合って人間関係を複雑化していますが、
伝え方ラボでは、それらの要素はまったく関係ありません。

 

このアプリをきっかけに、相互理解が進み、驚くほどに会話がはずみ、

社員間コミュニケーションが活発になります。

それが生産性向上、定着率向上に役立ちます。

 

 

 

 

開発者による「伝え方ラボ」がまるごとわかる動画(22分間)

 

私は、このプレゼン資料を使って企業様で提案を行っています。

マンガを活用し、わかりやすくまとめました。

 

いつでもご覧いただけるよう、動画にしました。

導入をご検討の方は、少々長いのですが理解が深まりますので、

是非ご覧になることをお勧めします。

 

・開発ストーリー
・伝え方ラボの機能・特徴
・アプリの動作
・具体的な活用シーン
・これまでの実績、成果
・職場におけるメリット
・伝え方ラボでできること

 

 

 

 

開発者、監修者について

 

開発者、開発ストーリー

0304稲場真由美「伝え方ラボ」の開発者は、

「性格統計学」を体系化した稲場真由美です。

 

●ベースとなる経験と理論

かつて人間関係で悩んだ時、解決策として編み出したコミュニケーションメソッドを「困っている人に役立てたい」という想いで、2007年に創業。
最初の10年間は、子育て中の母親や会社員を対象に、学校講演や個別のカウンセリングを行い、自ら考案したコミュニケーションメソッドの普及に努めてきました。
2016年から伝え方ラボの開発に着手。2018年に完成し、働き方改革のソリューションとして商品化し、研修やコンサルティングを行っている。

 

 

 

「伝え方ラボ」監修者 

図14多摩大学大学院 徳岡 晃一郎教授

 

●担当科目

ヒューマンリソース概論Ⅰ・Ⅱ、インナーコミュニケーション、

カルチャーベースマネジメント、論文演習 他

 

●東京大学教養学部卒業。
日産自動車人事部、欧州日産を経て、2009年よりフライシュマン・ヒラード・ジャパンのSVP/パートナー。

著書
『MBB:思いのマネジメ ント』(野中郁次郎名誉教授、一條和生教授との共著)
『ビジ ネスモデルイノベーション』(野中名誉教授との共著)

 

 

 

実績

 

現在、社員10名の中小企業から社員1000名以上の大手企業まで、
幅広い規模の企業様に導入いただき、
従業員の生産性向上や定着率アップ、上司のコミュニケーション向上、
社員間コミュニケーションの活性化に効果を実感していただいています。

 

例えば大手宅配会社様での取り組みで、

研修によって、会員登録数の伸び率が、前月比237%になり、
入社一年以内に離職した受付パート社員でみると、前年比18.8%の軽減、
つまり定着率が18.8%アップした実績があります。

 

「上司と部下のコミュニケーションが円滑になった」などの喜びのご感想が寄せられています。

 

教育・保育の分野では、平成28年度に文部科学省の委託を受け、
黒部市教育委員会と連携し、公立小・中学3校の教職員を対象に
一年にわたって、性格統計学をもとにコミュニケーション研修を行い、
完了・実績報告をさせていただきました。

 

 

 

 

ビジネスモデル特許取得

 

特許庁より、進歩性・新規性があり、世の中に役立つことを認められたアプリです

 

「伝え方ラボ」は、平成30年10月にビジネスモデル特許を取得しました。

 

ビジネスモデル特許とは、仕事の仕組みに採り入れられる情報技術(IT)などの
先進性・進歩性・産業上の利用可能性のあるコンピュータ技術と組み合わされたビジネス方法や
コンピュータシステムが、ビジネスモデル特許の対象となります。

 

特許証

 

世界初アプリの証明

国際特許の出願時、PTC国際調査報告で
「国際調査の結果、先進性・進歩性・産業上の利用可能性あり」と証明されたため、
世界初のアプリと表示させていただいております。

 

 

 

健康経営に貢献

 

健康経営優良法人の認定を受けるための取り組みに貢献します

健康経営優良法人認定制度とは、

経済産業省と日本健康会議による健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」し表彰する制度です。
伝え方ラボを活用したコミュニケーション研修およびメンタルヘルス対策の取り組みは、

健康経営優良法人の認定申請・適合条件において以下の3項目に貢献します。

 

1、管理職又は従業員に対する教育機会の設定
2、コミュニケーションの促進に向けた取り組み

3、メンタルヘルス不調者への対応に関する取り組み

 

導入企業認定の実績

「伝え方ラボ」を導入し、優良な健康経営に取り組んだ富山市内の企業(株式会社ドアメンテナンス 水口猛史社長)が、2019中小規模法人部門で「健康経営優良法人」として認定されました。

 

 

健康経営優良法人の認定取得のメリット

健康経営優良法人の認定を取得する最大のメリットは、採用でのブランドイメージ向上が挙げられます。

 

経済産業省の調査(健康経営の浪々市場におけるインパクト調査②)では、

就活生・親双方で「7割以上」が重要な決め手になると回答しており、

認定ロゴをホームページ、採用のランディングページ、名刺に掲載できます。

図18

図17

 

 

 

IT導入補助金の対象ツール

 

「IT導入補助金制度」とは、経済産業省が行う制度で、

中小企業や小規模事業者を対象にITツールを導入して、

生産性向上に取り組む企業に補助金を支給する制度です。

 

株式会社ジェイ・バンは、経済産業省が行うIT導入補助金のITベンダーであり、

伝え方ラボは、IT導入補助金の対象ツールとして、認められています。

 

クラウドアプリ「伝え方ラボ」は、

社員間やお客様とのコミュニケーションを円滑にして、企業の生産性向上に貢献します。

 

 

社内インストラクター養成で研修を内製化できます

 

資格取得で研修を内製化できます

一回限りの研修では、日常の業務に追われ、学んだ内容も忘れてしまやすいものです。
定着化には3回の間隔をあけた反復研修が最も効果的ですが、

ずっと研修会社に依頼していては、経費がかさむばかりです。

 

会社の規模に応じて、社内インストラクターを養成し、研修を内製化することが可能です。

 

 

メディア掲載

 

北日本新聞 2019年3月12日朝刊 とやま経済5面

 

伝え方ラボ

 

 

NHKニュース

◆NHK富山放送局より、伝え方ラボを活用した企業研修風景の取材をうけました。
 夕方6時台のニュースにて、5月中旬放送予定。

【グループワーク風景・・・仕事の教え方・教わり方について】

 

 伝え方ラボ研修風景

 

 

マイナビ看護師 

「ナースプラス」業界ニュースで取り上げていただきました。

こちらからご覧いただけます http://bit.ly/2DX5zdz

 

伝え方ラボ マイナビ

 

 

 

もっと詳しく知りたい方へ


どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

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