人間関係がうまくいく!
伝え方と受けとめ方は
ジェイ・バンの性格統計学で

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性格統計学とは

 

性格統計学は、株式会社ジェイ・バン代表の稲場真由美が16年間のべ12万人のデータを解析し体系化した、「人の性格趣向の違い」に着目してできたコミュニケーションメソッドです。

 

 

性格統計学の概要

性格統計学は、人の性格を「自分ー他人」「フレキシブルー プランニング」の2軸4象限で性格のタイプ分けを行い、自分と違うタイプの相手の話を捉えるか、どのように話すと相手に伝わりやすいかがわかります。

 

4タイプ

 

「どうも相手に話が伝わらない」ときや「相手は自分と考え方が違うのではないか」と思う際に、他人をタイプ分けして捉えることで、対人ストレスや不安が軽くなります。相手のことがおおよそわかった上でコミュニケーションをとると、同じことでも相手を知らない時に比べ、おおらかな気持ちで受けとめることができます。

 

 

性格の特徴をあらわす4つのアイコン

人のタイプを「ビジョン、ピースフレキシブル、ピースプランニング、ロジカル」という、誰でも感覚的にイメージしやすい4つのキャラクターアイコンで表現しています。

 

ビジョン

icon_lvp_vision1

ピースフレキシブル

icon_peace_f

 

ピースプランニング

icon_peace_p

 

ロジカル

icon_logical

 

 

 

 

組織運営に役立つパワーバランス

4タイプ間にはパワーバランスが存在し、「話が入りやすい組み合わせ、入りにくい組み合わせ」もわかります。職場や家庭、スポーツチームの組織分析ができ、組織の傾向と起こりやすい問題と具体的な対策がわかりますので円滑な組織運営に役立ちます。

パワーバランス

 

 

相手に合った伝え方とは

こんな経験はありませんか?

伝えやすい人、伝わりにくい人

同じ言い方をしているのに、どうして伝わる人と伝わらない人がいるのでしょう。

どうして伝わらない?

5W1Hで結論からキッチリしっかり

5W1Hで結論からキッチリしっかり

5W1Hで結論からキッチリしっかり

伝わらない理由とは

 

人に何かを伝えるとき、ほとんどの場合「自分だったらこれでわかる」という自分を軸にした伝え方をしています。これは人は皆、同じ考え方、言葉の受け取り方をすることを前提としています。人にはタイプがあり、自分と同じタイプの人には伝わりやすく違うタイプの人には伝わりにくい傾向があります。

 

どのような
伝え方をすればいい?

5W1Hで結論から
キッチリしっかり

わかりやすいです
了解しました

私が聞きたいのは
そこじゃないのに・・・

うーん・・・
細かすぎる・・・

 

同じ言葉でも “感じ方” や “受けとめ方” が違い、響く褒め言葉や理解しやすい指示、判断する基準、優先順位も大きく違います。

 

 

 

相手のタイプに合った伝え方ができる

性格統計学では、自分と相手のコミュニケーション傾向と、その違いを知ることにより、「相手に響く伝え方」がわかります。

 

 

相手に合った伝え方をしてみよう!

同じタイプだからいつもどおりに

ピースタイプに響く伝え方を意識して

ビジョンタイプに響く伝え方を意識して

気持ちよく動いてくれる。


 

 

 

 

受けとめ方でストレスはなくなる

 

あなたの周りに「いったいこの人は何を言いたいんだろう・・・」と思う人はいますか?

また、「なんとなく苦手…」という人いませんか?

 

いったい何を言いたいんだろう…。どうしてあんな言い方をするんだろう…。私だったらしないのに苦手だなぁ

わかりやすい!結論から明確に話してくれる

長いなぁ、何を言いたいんだろう…

話が飛ぶなぁ。何を言いたいんだろう。

 

ストレスの理由がわかる

タイプの違いは、コミュニケーションギャップを生みだします。それがストレスの原因です。

性格統計学を使えば、どのようなギャップが自分と相手との間にあるのかがわかります。

 

 

違いがわかるとラクになる

相手と自分は何がどのように違うのかを知ると、相手をおおらかに受けとめることができ、今まで不愉快に感じていたことも、「性格の違い」を認めて関係を築けるようになります。

 

違いがわかると
イライラしなくなります

同じタイプだね。
わかりやすい!

そういう話し方のタイプなんだね。

そういう話し方のタイプなんだね。

相手がわかると、人間関係が楽になり、仕事も家庭もうまくまわります。

 

 

 

 

 

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