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ゆるり
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    性格統計学で自己肯定感アップ!「何もない自分」からの脱却を目指して

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ゆるり 投稿者

プロフィール

2児の母で専業主婦。2021年1月よりブログをはじめる。

もともと子どもが苦手なため、子育てに悪戦苦闘。

「でも、なんとか子どもたちと楽しく、楽にすごしたい!」「子どもたちの自己肯定感を育み、幸せにすごしてほしい!」という想いで日々奮闘中。

性格統計学を広めることで、自分と同じように子育てに悩むママやパパの手助けをしたいと思い、『伝え方サポーター』に就任。

『伝え方マスター』資格取得を目指して勉強中。

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はじめまして。

専業主婦で1年前からブログを書きはじめ、このたび『伝え方サポーター』として活動スタートした、ゆるりと申します。

 

この記事では、私が思う性格統計学の魅力、なぜ私が『伝え方サポーター』になったのか、『伝え方マスター』資格取得を目指すのか、についてお話していきたいと思います。

 

 

自己肯定感が低くつらかった日々

 

私はもともととても自己肯定感が低く、さらに、そのせいで日常生活に悪循環をおこしている、ということも自覚していました。

 

子育てに自信がない

 

まず私が何よりも自信を持てなかったのが、子育て。

私は、もともと子どもがとても苦手です。

 

そのため、子どもが生まれてからも子どもと上手に関わることができませんでした。

 

子どもと遊ぶのがしんどい、子どもがスムーズに動いてくれず疲弊、子どもとの関わり方がうまくいっていないような気がして不安・・・。

 

結果、ストレスでイライラして、子どもにやつあたりしてしまい自己嫌悪・・・。

そんなことを繰り返していました。

 

PMDD(月経前不快気分障害)の症状も重なり、「私って毒親かも・・・」「こんなママでごめんね。」という気持ちがとても強かったです。

 

 

自分に自信がない

 

そして、もうひとつ私が自信を持てなかったのが、自分。

私には、「自分には何もない」という感覚がずっとありました。


社会人経験は、大学卒業後就職した地元地方銀行で働いた3年間のみ。

それも特にやりがいを感じて情熱にあふれていたわけでもなく、「言われたことをまじめにやる人」。

 

子どもが生まれたら子育てにも全く自信が持てず、さらに、専業主婦であるにも関わらず家事能力も超低レベル。

 

自分で言うのもなんですが、学生時代、成績はいい方だったと思います。

けれども特技や特別好きなこともなく、社会に出ると「何もない人」というのをつきつけられた気がしました。

 

何かに秀でているということがない自分が、すごく嫌でした。

「がんばること」自体が得意ではないとも感じていて、「ダメ人間だなぁ・・・」と自己嫌悪に陥ることもよくありました。

 

 

性格統計学との出会い、そしてこれから

 

性格統計学は、最初は「ちょっと子育ての参考になるといいな。」くらいの軽い気持ちで、『伝え方コミュニケーション検定』の初級と中級を受講しました。

 

 

性格統計学の魅力

 

軽い気持ちではじめた受講でしたが、『伝え方コミュニケーション検定』の中級を学ぶうちに、性格統計学をどんどんおもしろく感じる自分がいました。

 

悩みを解決するための解決法「こたえ」があるということを、純粋に「すごい」と感じました。

 

学んだことを実践してみることで、子どもとのコミュニケーションがだいぶ楽になりました。

 

そしてその結果、自分の自己肯定感の低さも克服できてきているように感じました。

 

 

子どもと上手に関わることができないのも「私がダメだから」ではなく、「方法を知らなかったから」なんだな、と自然と思うことができました。

 

「私はがんばること自体が得意ではない、ダメ人間」なわけでもなく、自分が「納得していないと力を発揮できないタイプ」なんだな、ということもすとんと自分の中に入ってきました。

 

自分を知り、相手を知り、関わり方を学ぶことで「ちょっとしたことでこんなに楽になるんだな。」という驚きとともに、

「性格統計学をもうちょっと深く学びたいな。」そんな気持ちが自然とわいてきました。

 

 

伝え方サポーター、伝え方マスターの可能性

 

性格統計学は、間違いなく悩んでいる人のヒントになります。

大きな助けになることもあります。

 

性格統計学を学び、広めていくことで、自分と同じように「子育てがつらい」と悩んでいる人の助けになりたい、そんなふうに感じました。

 

『伝え方サポーター』として活動し、自分のブログで性格統計学について書いていくことで、少しでもそれが実現するといいな、というように思っています。

 

そして、『伝え方マスター』資格取得後は、アドバイザーとして活動し人間関係に悩む人の手助けをする、ということも目指しています。

 


また、『伝え方サポーター』として活動すること、さらに『伝え方マスター』を目指して学んでいくことは、私にとって「何もない自分」からの脱却でもあります。

 

おおげさに聞こえるかもしれませんが、私にとって、これはチャレンジです。

 

まず、チャレンジできたことだけでも、一歩前進。

そして、それが広がって、人の助けになったり、自分のやりがいある仕事になったり・・・。

 

そんな未来があれば、とても素敵なことだな、と思います。

 

ぜひぜひ、そうなっていけるよう頑張っていきたいです。


もし、少しでも性格統計学や『伝え方サポーター』に興味を持たれている方は、ぜひ一度ブログものぞいてみてください。

 

性格統計学や資格について、そして、私が『伝え方サポーター』としてどのような活動をしているかを、より知っていただけると思います。

 

 

▼ブログ『はぴにここ~性格統計学でゆるりと子育て~』▼

https://happy-nikoko.site/

 

▼おすすめ記事▼

性格統計学の可能性①【子育てに悩むママ・パパの手助けになる!】

https://happy-nikoko.site/possibility-1/

 

ぜひ一緒に成長を見守っていただけると、そして、性格統計学に興味を持ってもらえると、とてもうれしいです。

 

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